丁度良い涼しさ

ここは7階なので、でしょうか?

周りに高い建物がほとんど無いのも影響あるかも知れませんが、とても良い風が通ります。

ミシンや、パソコンや、読書をする【私の場所】は、ベランダに向った机の上です。

昨日、1昨日のように、真夏日を記録されるような日でも、午前中は網戸からの風が涼しく、エアコンを入れるのも少しの時間で済みます。

今日は一気に「平年並み」になったので、1昨日に作ったばかりの作務衣を羽織って、丁度良いくらいです。

この作務衣にした生地は姑の夏の着物でした。

生成りの地色に細かい蚊絣が織り出されています。

夏のものなので、一見厚地に見えても 肌に付かず、さらさらとしています。多分、夏結城かな、、、?

白鷹紬のような風合いです。

姑にはとても似合っていたのですが、私が着るとしっくりいきません。でも、亭主ドノの感想は、まず「楽そうでいいね〜」

「なんか似合わない」と言うと 「似合うよ〜? 歳相応で、いいんじゃない?」ですって。

そうか、中身の問題か、、、

今日のお弁当は、

30分お寝坊したので、バタバタしました。

・ご飯の上に鮭のほぐし身と、青海苔

・おしょうゆ味の付いたウズラの卵

・水菜の上にシソ入り笹かまぼこと、トマト

・レタスを敷いて、マッシュドポテトと、ウィンナソーセージ

・ピーマンと舞茸のごま油炒め

でした。

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