宴の終わり

昔から宴が嫌いだ

正確にいうと、宴そのものよりも宴が終わる寂しい気持ちが嫌い。

その宴が楽しいものてあればあるほどそれは辛い時間になる。

だから愚かな話、人生楽しみ過ぎず浮かれすぎないようにしている。

ただ、俺に敵対して人生の邪魔をするやつ、俺の人生に不快感をブレンドしてくれる奴には容赦なく痛い目にあっていただくのにためらいはない。

その点では少しは報われたのかもしれねぇな。

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