見えない戦い

昔のように何とか生きようとする人のいい魔法にかかる人の多さよりも便利さや複雑な事情によって悪い魔法に人がいっぱいの世の中になったのかもしれない

*****掛介麻久鍼畏伎伊邪那支大神

*****筑紫乃日向乃橘乃小戸乃阿波岐原雨

*****禊祓閉給比志時雨正里坐世留

*****祓戸乃大神等諸々禍事罪穢

*****有良露牟呼婆祓閉給比清米給閉登中須事手

*****聞食世登恐美母白須

女性専用車両を廃止しろ」 駅などに液体入り脅迫文

遺族の悲しみ「驚いた」 元少女タリウム事件裁判

豊洲移転問題>石原元知事「法的措置も検討」

オバマ氏がクーデター計画」の偽情報、グーグルが誤って拡散

CBCテレビ、誤って緊急地震速報流し謝罪

フランク三浦、勝訴確定 最高裁ミュラーの上告退ける

特養、4分の1で空床…「職員不足」など理由

籠池理事長夫妻を告発=贈賄申し込み容疑―高松の男性

幻想的とはまさにこのこと……! 秩父で撮影された雲海に「これはすごい」「美しすぎる」と絶賛の声

「誰も不快にさせない」臓器移植キャンペーン この「ぬいぐるみ」よく見ると…傷痕に託した思い

豊洲地下水>9回目調査「違う手法」 スケジュール優先

SATURDAY: Make your voice heard for affordable health care

From:Donna Brazile

発信元:democrats.org

To:Ezakifirst Name: Nobukolast Name:

2017/2/23, Thu 22:19

DemocratsJoin us.

Grassroots Democrats are organizing events across the country on Saturday, February 25th to protect affordable health care. Make your voice heard at a volunteer-led event in Los Angeles:

RSVP

Republicans thought they could repeal the Affordable Care Act without a fight. Youre proving them wrong.

Calling Republican members of Congress and showing up at their town halls (for those who havent chickened out of holding them) is making a big difference -- so lets keep it up!

On Saturday, grassroots Democrats are organizing rallies and events across the country to let Republicans know we wont back down from defending affordable health care, Medicare, and Medicaid.

It looks like theres a volunteer-led event happening near you -- will you join Democrats in Los Angeles?

Health Care March at the Wilshire Federal Building

When: Saturday, February 25 at 12:00 pm PST

Where: Wilshire (Westwood) Federal Buiding

11000 Wilshire Blvd.

Los Angeles, CA 90024

RSVP

Were all in this together. Thanks for making your voice heard.

Donna

Donna Brazile

Chair

Democratic National Committee

RE: read now (don’t delete)

From:John Lewis

発信元:dccc.org

To:rinebow611@yahoo.co.jp

2017/2/23, Thu 15:10

I emailed you.

Nancy Pelosi emailed you.

And now I’m emailing again.

It’s because the special election in my home state of Georgia is so important.

I know grassroots Democrats are fired up!

(And the Republicans are terrified because this could be President Trump’s first big loss.)

But we can’t come out on top unless we keep this momentum going.

We still need 2 gifts from 90013 before midnight -- will you pitch in $1 to defeat Republicans in Georgia and around the country?

Chip in $1 immediately

Chip in $35 immediately

Chip in $50 immediately

Chip in $100 immediately

Chip in $250 immediately

Or donate another amount

Thank you,

John Lewis

女性専用車両を廃止しろ」 駅などに液体入り脅迫文

03月07日

 「女性専用車両を廃止しろ」という内容の脅迫文が、名古屋市営地下鉄東山線の各駅や同市役所に相次いで届いていたことが、市や捜査関係者への取材でわかった。郵便で届いた脅迫文には、ガソリンとみられる少量の液体が入った容器も同封されていたという。市から被害届を受けた愛知県警が捜査している。 捜査関係者によると、文書は今月初め、東山線の約20駅と、市役所内の市交通局に届いた。脅迫状の文面には、女性専用車両の廃止を求める内容が書かれていたという。 市交通局によると、東山線女性専用車両は2002年9月に導入。当初は平日朝だけだったが、段階的に運用時間を拡大し、15年4月からは平日の終日運用となった。現在、女性専用車両は6両編成のうち1両。 東山線は全22駅で、15年度の1日当たりの平均利用者数は48万7200人。

遺族の悲しみ「驚いた」 元少女タリウム事件裁判

03月07日

 名古屋市のアパートで2014年に森外茂子(ともこ)さん(当時77)を殺害し、12年には同級生2人に硫酸タリウムを飲ませたとして、殺人や殺人未遂などの罪に問われた元少女(21)の裁判員裁判が7日、名古屋地裁であった。元少女は被告人質問で「こういう事件を二度と起こしたくないと思う」と語った。

 この日は元少女の最後の被告人質問。量刑を決める上で、酌むべき事情があるか判断する材料となる。弁護人から遺族や被害者への思いを問われ、「反省というものが分からない」「謝罪したいというのは、どの被害者にもあるが、謝罪の仕方がまだ分からない」と述べた。

 元少女はこれまでの公判で、下を向いていることが多かった。検察側にこの点を指摘されると「つらかった」と語り、こう続けた。「自分の感覚と被害者の感覚がずれていて、自分の知らなかった苦痛が見えてショックを受けていた」

 公判前は森さんの遺族の思いについて、生活の不便から怒りが出る、と想像していたという。だが、「森さんを失ったことそのものが怒り、悲しみにつながっていた。それは思っていなくてびっくりした」とふり返った。

豊洲移転問題>石原元知事「法的措置も検討」

03月07日

 東京都の石原慎太郎元知事は7日、豊洲市場江東区)への移転問題を巡る3日の記者会見での発言を補足、修正する文書を公表した。一部に誤りがあったとしたうえで、「小池(百合子)知事こそ移転させない不作為について責任がある」と主張。「無策を続けるのであれば法的手続きも検討せざるを得ず、弁護士に準備をしてもらっている」とした。

 文書で石原氏は、地権者だった東京ガスの将来的な費用負担を免除した2011年の協定書に自身の押印がある点について「契約書が都知事名義でも、必ずしも自ら決裁するとは限りません」と説明。「決裁権限が市場長に委ねられていた」とした上で、「私にある程度の内容が説明された可能性はあります。しかし記憶がありません」と釈明した。 一方で東京ガス側との交渉役についての発言には誤りがあったと認めた。

オバマ氏がクーデター計画」の偽情報、グーグルが誤って拡散

3/7(火)

 Googleが先週末にかけて誤って偽情報を拡散させたと報じられた件で、同社は米国時間3月6日にこれを認めた。  「残念ながら、不適切なコンテンツや誤解を招くコンテンツを含むサイトがGoogleで取り上げられてしまうことがある」とGoogle広報担当者はコメントした。

 5日、Googleが「強調スニペット」という検索機能によって、不正確な情報と陰謀説を拡散しているという指摘がソーシャルメディア上を駆け巡った。TheOutline.comとSearchenginelandもこれを報じた。  その強調スニペットGoogle検索結果上部のボックスに表示されているのを読者も目にしたかもしれない。あるいは、「Google Home」機器に質問したときに、その情報が返されるのを耳にしたかもしれない。

 先週末、強調スニペットは「オバマはクーデターを企てているのか」という質問に対して何やら怪しい回答を返していた。オバマとはもちろん、Barack Obama前大統領のことだ。

 「Western Centre for Journalismの独占ビデオで明かされた情報によると、オバマ中国共産党と結託していた可能性があるだけでなく、2016年の任期満了間際に、実は共産主義のクーデターを計画していた可能性がある」とGoogleは回答していたのだ。

 先週末にいったい何が起こったのだろうか。Googleによると、強調スニペットという検索機能には、サードパーティーサイトからのテキストを引用して検索クエリにマッチする情報を自動的に提供するアルゴリズムが利用されているという。これによってほとんどの場合は、役立つ概要情報や、ユーザーの質問に対する回答が提供される。しかし、このアルゴリズムが、信頼性の高い情報源とそうでない情報源を必ず区別できるとは限らない。  「強調スニペットが当社のポリシーに違反しているという通知を受けたら、直ちにそれを削除しており、今回もそのように対応した」とGoogleは述べ、「これによってご迷惑をお掛けしたことをお詫びする」とした。

CBCテレビ、誤って緊急地震速報流し謝罪

3/6(月)

 CBCテレビ(名古屋市中区)は、6日未明の放送休止時間中に誤って緊急地震速報の音声を流したとして、同日昼のニュースで謝罪した。

 同社によると、気象庁緊急地震速報を出していないのに、同日午前2時46分から約1分間、速報を知らせるチャイムと、「緊急地震速報です」という音声を繰り返し流した。緊急地震速報の発信テストを行おうとしたところ、機器の誤作動が起きたとしている。

フランク三浦、勝訴確定 最高裁ミュラーの上告退ける

03月06日

 スイスの高級時計「フランク・ミュラー」のパロディー商品名「フランク三浦」を商標登録できるかが争われた訴訟の上告審で、商標を有効とした昨年4月の知財高裁判決が確定した。最高裁第一小法廷(小池裕裁判長)が、2日付の決定で「フランク・ミュラー」の商標権管理会社(英領マン島)の上告を退けた。「フランク三浦」の名での時計販売が続けられることになる。

 大阪市の会社が2012年に「フランク三浦」を商標登録。この商標を無効とするようミュラー側が申し立て、特許庁が「ミュラーへの『ただ乗り』だ」として無効とした。「三浦」側がこの判断の取り消しを求めて提訴し、無効を申し立てたミュラー側と争った。

 知財高裁判決は「呼称は似ているが、外観で明確に区別できる」と指摘。「三浦」の時計が4千〜6千円程度であることも考慮し、「多くが100万円を超える高級腕時計と混同するとは到底考えられない」として特許庁の処分を取り消した。

特養、4分の1で空床…「職員不足」など理由

3/6(月)

 全国の特別養護老人ホームの4分の1で、空床が生じていることが、厚生労働省の委託調査でわかった。  職員不足から、高齢者を受け入れられない一部施設の現状が浮かび上がった。

 調査は、みずほ情報総研が2016年11〜12月、開設から10年以内の1151施設に行い、550施設から回答を得た。1床でも空いていたのは26%に当たる143施設。うち74施設は「職員採用が困難」「離職が多い」などを理由に挙げた。54施設では「申込者数が少ない」を理由とした。 ただ、ベッド数に占める入所者数の割合「稼働率」は、平均約96%だった。調査の座長を務めた結城康博・淑徳大教授は「特養を増設する自治体は、地域の介護人材が足りているかどうかに配慮しながら、整備を進めるべきだ」と指摘する。

籠池理事長夫妻を告発=贈賄申し込み容疑―高松の男性

3/6(月)

 学校法人「森友学園」(大阪市)に国有地が格安で払い下げられた問題で、同学園の籠池泰典理事長側が自民党鴻池祥肇元防災担当相に賄賂を渡そうとしたとして、高松市の男性が6日までに、籠池理事長らの告発状を大阪地検に提出した。

 鴻池氏はこれまで、2014年4月に議員会館で籠池理事長夫妻と会い、「これでお願いします」と紙包みを差し出され、突き返したと話していた。  告発状では、籠池理事長側が国有地を賃借または購入して私立小学校の認可を得るため、財務省などに便宜を図ってもらう趣旨で、金銭または商品券の供与を申し出たとしている。 

幻想的とはまさにこのこと……! 秩父で撮影された雲海に「これはすごい」「美しすぎる」と絶賛の声

03月05日

 埼玉県の秩父で撮影された雲海の写真がTwitterで話題になっています。こんなに幻想的な風景が見られるとは……!

 霧が海のように広がり、さまざまな光が輝く夜景と合わさって、現実とは思えないほどの絶景となっています。青に緑にオレンジと鮮やかな色に染まった雲海を見ていると、まるでファンタジーの世界を見下ろしているような気持ちになってきます。ほんと美しい。 投稿したのはKazuki Satoさん。写真は秩父盆地が見渡せる展望台のある「美の山公園」で撮影したもので、当日は濃霧注意報が出るほど濃い霧が出ていたのもあり、きれいな雲海が見られたようです。

 Twitterでは「これは凄い」「美しすぎる」「余りにも幻想的な風景に時が止まりました」など感動と驚きの声が多く寄せられていて、中には現実離れした光景にCGやイラストだと思ったという声も。

 また「こんなにきれいなんだ」「実際に見てみたい」「行きたい!」と秩父に行きたくなったという声も多くみられ、地元の人も「知らなかった」とびっくりするなど、雲海スポットの名所として知られるきっかけにもなったようでした。

「誰も不快にさせない」臓器移植キャンペーン この「ぬいぐるみ」よく見ると…傷痕に託した思い

01月15日

 賛成の人も反対の人も、関心のある人もない人も、誰も不快にさせず臓器移植のことを知ってほしい。そんな願いから「Second Life Toys(セカンドライフトイズ)」は生まれました。壊れてしまったおもちゃに、他のおもちゃから「移植手術」を施すというキャンペーン。どんな思いで生まれたのか。企画した2人に話を聞きました。

「もし、自分がその立場になったら?」

 「セカンドライフトイズ」は臓器移植医療の普及をめざすキャンペーンとして企画されました。

 考えたのは電通の鈴木瑛(あきら)さんと木田東吾さんです。普段はテレビCMなどを作っています。社会課題の解決をテーマにした社内のコンペに応募して実現しました。

 存在は知っていても、なかなか、自分のこととして考える機会を持ちにくいのが臓器移植です。  鈴木さんは「実際に自分は冷静に考えられなかった。その時の判断に後悔がないとは言い切れない。だから普段から臓器移植について考え、準備しておくことが必要だと思ったんです」と話します。  鈴木さん、木田さん、2人が大事にしたのは「移植をすすめているようには思われないこと」でした。

 「意思表示することの大切さ、それを広めたかった」と木田さんは語ります。

一つの命が別の命をつなぐ

 「セカンドライフトイズ」で募集しているのは、おもちゃです。「ドナー」は、もう使わなくなったおもちゃ。そして、「ドナー」から「移植手術」を受けるのは、壊れたおもちゃです。  「移植手術」を受けたおもちゃは、帰りを待つ子どもたちの元へ送り返されます。「ドナー」の元へは、修復されたおもちゃの持ち主の子ども、あるいはその両親から感謝の手紙が送られます。  一つの命が別の命をつなぐ存在になる。おもちゃを通して、臓器移植の考えを自然に知ることができるのが「セカンドライフトイズ」です。

見慣れたおもちゃにある「違和感」

 「誰も不快にさせたくない」

 2人は、色々な意見を持つ人がいる臓器移植について「どうやったら静かに考えてもらえるか」に心を砕きました。 「セカンドライフトイズ」の「移植手術」を仲介するサイトには、キリンや象、うさぎなど温かみのあるぬいぐるみが登場します。そのぬいぐみの体の一部は、他のぬいぐるみの「ドナー」から提供された腕や脚が手当てされています。

 見慣れたおもちゃの中にある、ちょっとした「違和感」。さりげなく、わかりやすく、臓器移植の存在を伝えています。

小倉優子さん、奥山佳恵さんも

 「セカンドライフトイズ」には、小倉優子さんや奥山佳恵さんら、芸能人も協力しています。 「いろいろな人にコンタクトを試みたいのですが、断られることも多かったです」。木田さんは明かします。  「いざ、自分のこととして考えた時、なかなか表立って賛同しづらいという気持ちになったのではと思います」  普段から付き合いのある事務所にお願いをしにいくと、なかなか、いい返事をもらえません。最初、大丈夫だと言ってくれた後に、断られたこともあったそうです。

 木田さんは「あらためて、日本での臓器移植の認識が、どのようなものか、目の当たりにした気がします」と振り返ります。  「プロジェクトを進めていく上で、貴重な学びとなりました」

1万4000人の中の300人

 2人は、昨年12月、アメリカの外交専門誌「Foreign Policy(フォーリン・ポリシー)」が選ぶ「世界の頭脳100」に選出されました。  「物にも魂が宿る。そんな東洋的な考えが評価されたのかもしれません」と鈴木さん。  日本の臓器移植は、手術を待つ人が約1万4000人いる一方、移植を受けられる人は年間300人程度と、圧倒的にドナーが不足しています。

 「セカンドライフトイズ」では、これまでに約200体のぬいぐるみを修理してきました。キャンペーンへの申し込みの多くは、「ドナー」や修理ボランティアだそうです。

豊洲地下水>9回目調査「違う手法」 スケジュール優先

3/4(土)

 東京都の豊洲市場江東区)の移転問題を審議する都議会の特別委員会が4日開かれ、参考人招致された地下水モニタリング業者への質疑が行われた。国の環境基準値を大幅に超える有害物質が検出された9回目の調査を行った会社の担当者が、都の指示で過去8回とは違う手順で水を採取したと明らかにした。手順の違いが結果に影響していないか外部有識者の専門家会議が調べる。

 都は市場敷地内の201カ所で地下水モニタリングを実施した。通常は井戸にたまった地下水を取り除く「パージ」と呼ばれる作業を行った後、新たにたまった地下水を取って分析する。国のガイドラインは採水時期を示していないが、8回目までの会社はパージ翌日か翌々日に地下水を採水していた。  一方で昨年11月に9回目の調査を始めた会社の担当者は、基準値の79倍のベンゼンが検出された地点も含め201カ所の大半でパージ当日に採水したと説明。うち1カ所は地下水が枯渇していたため、都の指示でパージした水そのものを分析したが、有害物質は検出されなかったという。

 また、担当者は「調査前に現地を確認したところ採取困難な地点があると分かり、作業の延期や辞退を申し出たが、都から『責任を持つ』と言われ、作業を進めるよう促された」とも説明した。

 都は委員会後、報道陣に対し、9回目に違う手順を指示した事実を認め「12月から地下空間の強制排水が予定されていたため、スケジュールを優先した」と説明。延期や辞退を認めなかった点については「作業が可能か打ち合わせし、応諾してもらった」とした。 都は地下水の再調査をしており、結果は今月中旬に専門家会議で公表される。

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